失敗、蜂の間引きにМPー5で迎撃中、蜂がいたので連射モードで追撃、
事件です誤発射。
蛍光灯が落ちて来ました。
よく見ると、蜂の子供とともに、BB弾もハチの巣にあります。
ドアキーの復元はむずかしくはありません。
やはり鍵も機械です。
構造を理解することです。
キーシリンダーは分解しなくては解読できません。
複数の車体に関する鍵の車体は1本にまとめる事はは可能です
助手席はこの鍵、運転席はこの鍵、リアゲートはこの鍵とかで4本とか5本になてっる方まとめてみませんか?
時間は40分ほどです、早ければ20分です。
このカルマンギア、ベースキーは購入、あとはハンドメイド削り。
1時間前に終了帰宅しました。
最近、少々作業が込み合ってます。
遅れてる作業の車の方すいません。
持ってくる車の方にけりを入れて当直時間を遅らせてください、そうすれば自分の車の作業時間が少しでも増えますよーー。
7月くらいには混雑が安定するでしょう。
石川県から京都へ帰宅中、金津インターで待ち伏せ覆面に80キロを112キロで走行中32キロオーバーで捕まりました。
結果は無罪でした。
わざと放置して福井県の検察まで行きました。
その前に京都の検察での調書ではパトカーから走って逃げたと調書にありました。
事実とは違うことが書いてありました。
事実は、インター出口に覆面パトカー発見、追跡が見えました。
しかし、80キロとは認識してないので112キロ、車体の年式で15パーセントいないの誤差で走行してると突然サイレンと寄りなさいの掲示。
そのまま追走していくと、なんかへたくそそな誘導だなーと思いながら減速、停車。
降りてパトカーへ、しかし、ただでは乗りません、左足でドアを半ドア状態に押していたら、運転者の警察官は2回ドアを閉めてそのまま行ってしまった。
半ドアなのに???
この段階で新人研修確定。
寄せ方といい、確認の甘さ、ビビってるのか???。
はい、免許書ー、いろいろ聞かれ、しかし、半ドアですよー、いつでもドア開きますよー。
違反切符の記入が遅い、助手席の年配の警察官は(竹内さん)仕事が遅い。
あまりの遅さと、イライラで後ろから早くしろと椅子を蹴りました。
しかし、それでも遅いのでドアを開けて戻りました。
冷静に考えると、このまま自分の車で発進すると、免許はパトカー中(違反切符も)、免許不携帯になる。
しょうがないので車内で来るのを待ってると、ドライバーの若い研修と思われる警察官が切符と免許書を持って来たので免許を取り、切符を道路に捨てると、
拾いに行かれてしまい車の中に投げ込まれました。
さらに丸めて投げると、また拾われました。
さらに丸めて遠くに投げて、その間に後方確認、発進。
この後が問題。
違反の振り込み用紙を無視、もちろん出頭命令、それも京都で???
これは、遠くに住んでることに対しての配慮らしい。
そこでこちらの疑問、待ち伏せは取り締まりか?逮捕か?
新人研修にその80キロ区間を利用してるのか?
なぜその区間が80キロの理由。
標識が見えにくく、(取り締まり)の有効性。
調書に記載のパトカーから走って逃走の真実性。
を質問しました。
待ち伏せは取り締まりになるらしいです、他は確認しますでした。
福井のことは福井じゃなきゃわからないので、福井に行きますと言ったら、どうぞ行ってくださいでした。よっしー。
やはり検察官はいろいろ試してきます。
同じことを何回も聞いて、イライラするかテスト、適当な事実をを言い、こちらに違うそうじゃないと言わせるとか、いろいろあり。
その中で言われたのが、確かに標識は見にくいですねと言われた。
そうでしょー、低いし、コーナーの外側にしかない、常識的にコーナー曲がってるのに外を見るバカはいない。
ではなぜ取り締まりが成立するのか??
ここから先は警察官が事実を変えて調書に記載。
走って逃げたと記載すれば簡易裁判で不利になる、しかし誤算。
走って逃げた奴が、置いてきた覆面の中に免許はおいてこないでしょー。
おそらく、過去の判例で違反切符に対しては不利な記載をしておけば簡易裁判で有利になりやすいと伝統的な記載があるのでしょう。
この時は歩いてマイカーまで戻ったんですが、警察官からは走って逃げて、なぜか車内で免許書と違反切符をゆっくり待っていたとなりますが、矛盾がありますねー。
これが警察官のやる調書の事実と異なる記載ではないでしょうか。
この案件、検察の結果は反則金無しで終わりました。
結論は、速度標識が見にくいが結論。
その時に、なぜ80キロですか?と検察官に聞くと、やはり事故が多いのではと言われたので、ここで反論。
なぜかの事実を教えてあげると検察官は知らなかったようです。
晴れてるのになぜ80キロか??
それは、事故が多いコーナー付近は、もし事故が起きたら道路公団は危険な場所なのに規制もせずに放置していると言われたくないがために、多めに速度を低下させて表示していること、
そうすれば常識的にそんな遅い速度は流れ的にありえない、そうなると事故を起こした人は制限速度を超えていたから事故をしたと言える。
これが事実の制限速度です。
ちなみに、速度の掲示を制御するのは高速隊、指示をするのは高速隊でもあり、その高速隊と机が横にある道路公団職員でもある。(元道路公団OBから聞いた後に福井検察庁に行きました)
これを検察官は知りませんでした。
結果はこの区間は是正がない限り速度違反罰金は発生しません、しかし点数はあえて聞いてません。
どうせ公安委員会ではつまらない理由をつけて正当性を言うはずです、過去にもそうでした。
以前にも1度反則金入りませんが、点数は無理ですと言われました。
やはり、警察官にも失敗はあり、失敗を認めない事実はあります。
それに対して反論するには知識が必要です。
反論しなければつまらない法案も知らないうちに成立してしまってる日本になります。
そんな法律知らなかったでは個人が損をする時代です。
知る権利、告知する権利、難しいのが法律です。
この件で警察官が常に正当性がないことがはっきりしたと思います、逮捕と取り締まりは違います。
警察官も取り締まりが点数ではなく、担当地域の平和を維持したことに対しての評価にしたほうが世の中安定、上向きになるかもしれませんね。
塗装が割れてかわいそうな姿でした。
これは全面パテ剥がしのパターンでした。
へこんだ部分だけではいいのでは??と思いがちですが剥がしてみると
リキッドパテを前面に塗りつけられ、その下は錆び錆びで、振動と熱のひずみで剥がれてました。
なぜ突然塗装が割れるんだろうかと思ってたら、こんなことでした。
外国ではきれいなボディ―なのになぜかリキッドパテを前面に塗りつける習慣があり、それがさびる原因です。
これを剥がせば柔軟な鉄板が出てくるので、割れにくくなります。
ドアに関してはパテの境目にきりがなく、予算オーバーになるので使用状態で接触しそうなところ、地面から80センチくらいまでで剥離をやめました。
やはり、カフェバスなので使ってこそ価値があるもの、傷ついてへこんでも磨けばきれいになるを重視して作業しました。
しかし、見た目の割には剥がしてみるとどの部分もかなりいい状態の鉄板でした。
しばらく休んでいるようなので、きれいになって(車だけ)復活してください。
バンパーはパテ剥がすと大変な状況になるので、いつも世話になってる方なので、サービス塗装しておきました。
しかし、このバンパーの下地処理はするとやばいので3メートル以上近づくと塗装のタレが見えます。
しかし、半年後には塗装が縮むので縮みきった時にきれいに修正です。
車の外装すでに準備完了ですよーー、あとはこの車を操る人間の準備だけですね。
車高をブロックで下げてたけど不満ありのようでやり直しでした。
結果は、低すぎて駐車場へ普通に入れないらしかったです。
ゆっくり入ればこすりながら入れるんですがとのことでした。
4インチブロックで加工してと言われてたんですが、もしものことを思い3インチで設定してたら予感的中。。
2センチほどあげました。
4インチブロックはデフの角度調整に角度が付くようにカットしてあるやつでしたので、これをは17ミリほど小さくカットして車高を上げました。
板バネはプレスで曲げを伸ばして、乗車状態で平行になるように設定。
右フロントは左に対して5ミリ上げ、右リアは左に対して7ミリ上げ、左は右に対して基準値として本人の気に入る高さを基準値にしました。
オーナーさんがこだわりの人でミリ単位のずれにきずく人なので妥協は無いなと思いながら設定。
まずは低すぎる使えるギリギリのスタイル重視で納車してからどうせいうだろうなという感じで上記のようにやりました。
望みに答えるのはかなり時間がかかりました。
しかし、無理でも望み通りに答えるのが仕事と考えます。