人生には色んな事が

去年カルマンを仕上げたんですが、オーナーさんが昨日吐血したらしいですが詳しくは聞けてないんですが。

おそらくこうなるのはわかってたのか、お隣さんのお客さんなのではっきりは聞けてませんが

カルマンのシート位置をきちんと真っ直ぐに変更してから違和感を感じ病院に行き発覚した10センチ
くらいの肺に潜伏していたガン

11月かな、手術後は順調と聞いてたんですがこの段階で問題には気づいてたんでしょうね

現在聞いてる限りではダメかもと聞いてます

歴史とはこのように続いていくのですね。

形あるものは残り、形がなくなるものは消えていく

最近このような話に慣れたかもしれません。

年を重ねるごとにいろんなことが起こり記憶されていく

生きてる以上は教訓にはなるが、事実は後戻りできない

この方も事実が発覚したまでは良かったが、良い結果にはつながらなかった

タイミングも運命である

病気になるのはアスベスト、タバコなど外的な問題もあるがならない人もいるので、やはりなりやすい?
という遺伝子的な問題でしょうね

運命とは突然くるものかもしれませんね

この方の無事を祈りたいのですが、聞いた話では本人は2回目の手術を拒否しての現在の状態らしいので、
治ることを祈ることは本人の意思に反することになります

痛みなく本人の行くべき道に行くことを祈るしかありません

今後はこのような本人の意思が尊重される時代になるか?、家族の意思の時代になるか?

いずれ日本人の60パーセントくらいはこのような意思の尊重か、との判断する経験をすることでしょうね。

本人の意思を尊重し、新しい旅に車の鍵を持ち旅に行ければいいのかなと思います。

ワーゲン屋さんのFLAT4京都が閉まる??

11月で?11月までに???閉店らしいです

詳しくは伝言ゲームになってしまうので間違った情報になりえませんので、直接問い合わせしてください

部品が買いにくくなるのは残念ですが、ここにいる人達には次の計画があるようで、

気になる方はFLAT4京都まで問い合わせ聞いてください。

敵になるのでこのチャンスにやっけれるならやっつけるのもありですが、仲間なのでそんなことはしません

やはり、車社会が衰退してる結果でしょうねーー。

燃料を燃やすのはもう古いのかもしれませんね、重力とは何かを解き明かし、反重力エンジンとかができれば乗り物としてはかなり変化するでしょうね

ボタン電池サイズの燃料電池もフランスにあるそうですよ。

難病指定医療費が変わる??

採決がされ、法案成立のようですが

内容はあまり知りませんが、56の難病指定から300の難病に支援をする法案らしいんですが

正直反対です、共産主義ではありませんが

その理由は、やはり遺伝子の弱さが問題です、どんどん遺伝してしまい子孫までに受け継がれて変異することもありうるのではないかと想像します

親としての自分は良いが、子孫たちがどうなるかでしょうね

熱帯魚などは色が悪ければ捨てられてしまう

犬なども問題があれば捨てられてしまう

犬などは、近親交配が進むとか、出産回数が増えると奇形が増えると聞いてますが、生物はやはり遺伝子の継承には限りがあるのです

江戸時代などに遺伝子異常などの話が何故そんな話がなかったのかとある人に聞いてみたら、蔵に入れてたんだと。

んんんんん、なるほどーー。

以前に急性虫垂炎になり手術しましたが、これも生物としては生きてはいけない状況ではないのかとか、江戸時代などの人はこの痛みに苦しみ死んでいったんだろうなと想像しながら3件の病院で診断してもらえずもがいてました

4件目で腹膜炎??というくらいでしたが、ほかの病院では薬で散らしましょうとか、はじめの病院の先生は、胃薬をくれました

この時に一番正解の診断をしたのは、病院の帰りに乗ったタクシーの運転手さんでした

んんんんー、腸がおかしくなると胃の活動が止まるんだよねーー、これ以上食べ物を入れるなと、そうすると腸も止まるんだよねーー。

と、なんてわかりやすい説明だったか。

胃薬をくれた大きな病院に問い合わせで聞くと、間違ったことはしてませんでした。

白血球の数がおかしかったんじゃない?と聞いてもおかしくありませんでした、最後には電話を切られました。

正直に言っても結果と問題になるかなんてならないんですがねー。

難しい症状で、バイトで救急にいる先生では経験不足でなかなか診断できず申し訳ありませんで良いと思うのですが、、、。

内部情報は正確に調べられる状況だったので調べてみましたが、医療で嘘はダメですよねーー。

我が遺伝子も油物には弱く、盲腸になりやすいという結論でしたが、なぜなりやすいかは考えたことはありませんが、遺伝子は弱いんでしょうねーー。

この弱い遺伝子がどの辺りで何代目で違う病状に変化するかでしょうね。

例えるなら、植物人間が人口呼吸器で長生きするか、家族が電源を切って天に送るか、

あなたならどちらが病の本人が幸せと思えるでしょうか??

良い人は短命ともありますが、

今の時代生きることも苦痛でしょう、じいさんになり体も不自由になり、そこで長生き、周りも死んで仲間も減ってしまい一人になり、何を目標に考えて長生きするのでしょうかねーー

長生きこそが悪人に与えた試練かもしれませんねー。

病を抱えて長生き、短く太く生きる、どちらが生物にとって幸せなのでしょうか??

今後増える葬式ラッシュ、そして死後のいろいろな問題、この日本どのような時代が来るのでしょうか??

ビートル74y?コンバチフロントガラスで??

写真を見ていけば謎が解ける??

意味のないギザギザに理解不能です

雨漏りしてたのでというか、ゴムが浮いてたのでなんでだろうか?と思いよく見ると

はまり込みの部分にギザギザがあり、ゴムが密着できない状態

どう見てもメーカで生産のようで、こんなギザギザ意味ないじゃーんとあるところに聞いてみると、

そんなの知りません、見たことないということでした

昔のアメリカではシートベルトが危険とか、エアバックで状況により危険となってました

60年代かな?人間が外に飛び出る方が安全とか?

もしかしたら、このギザギザはフロントガラスが内側から簡単に抜けるようになのか?

これが理由なら理解できる

しかし、雨漏りしまくりだと思いますが、アメリカ人は雨なんかにきがつくことすらないのでしょうね??

ということで、間違いだと思い取り外し、錆びるので筆塗り、ガラスをはめる時はゴムにきっちりコーキングをいれてはめましたが、ひとりだったので少し苦労しましたー。

カートエンジンも??

こんな以来も

初めて見たのですが、ディーゼルカート用エンジン

燃料は、天ぷら油

京都市内のバスがこんな匂いをさせながら走ってます

京都は食の街だからバスも天ぷら臭いのはしょうがないと思われる外人さんあたり、

勘違いしないように。

街中が天ぷら臭いのではありません

エコと言う自己満足でのみの排出になると思います

確かにリサイクルですが、走らなければアクセル踏みます、そうすれば排出量も増えるのでエコにならないかもしれません

以前あった話が、紙の製紙業界でリサイクル用紙といいつ現実は違っていた

理由は、コスト、他が高くなることでした

リサイクルにもこんなことがあるのです

と、こんなエンジンのメンテナンスですが、燃料に少々難点があり定期的にメンテナンスが必要とも思われます

意外といい感じでエンジンは回ってました。

始動性もほかのディーゼルとはそんなに変わらないのですが

自己主張の強い匂いがします

隠れても匂いでわかるオヤジのような感じでしょうか?

リサイクルと有害物質とのバランスは、理解して運転、制御することが重要ではないでしょうか??

プリウスのノロノロ運転が街中で目立ちますが、あれで本人は燃費節減かもしれないけど、意味のない節減はかなり迷惑なのでやめましょう。

11月9日ツーリングですよ

いろいろと問題があり11月9日に変更いたしました

場所 京都朽木渓流センター内屋根付きバーベキュー場予定

釣り堀でイワナ釣り、後、炭焼き

時期的に水温は寒いです、水着で潜り捕まえるのもオッケーです

しかし、釣り針にかからないことが条件です

最後には水を抜くので全部捕まえられます。

集合は、工場に集合です、時間などは詳しくまた載せますが、午前9時か、10時辺りの予定です。

竿等に関しては貸出もしてるはずですが、現在はどうかは確認してません

持ち物は、飲み物、ギャル、釣りができる竿があれば竿(仕掛けも持参ください)、おやつなど食べたいなら持参ください(バナナはおやつに含みません)

バーベキューひとりあたりの2100円(肉野菜付き)費用もかかります
持ち込みもオッケーだったはずです

持ち込み条件は、人数分の2100円を払い、足りないと思うなら持参できたはずです

こんな感じです

数人参加は聞いてるので今回は確実に実行します

是非、みなさんで参加と、池でイワナとともに泳ぎましょう。。

10月19日のツーリング11月9日に延期です

大変申し訳ありません

9月のイベントで宣言しておいて、事情により延期します

理由は、私用と重なっていたことが理由と、時期的に運動会、車イベントと重なりまくってることの失敗です。

京都朽木の釣り堀センターで焼肉と考えてたんですが、台風で現地がどうなってるかとも考えてたら決断が遅れました

もう少し早めに決断と思ってたんですが、参加との返事ももらってる方もいたので考えてしまいました

予定は、ツーリングは11月9日京都の朽木辺りを予定してます

この時期、時間のある方参加をおまちしてます

簡単なリベット修正ツール作りました

三角窓支点のリベットの開きによるガタつき、雨漏り修理ツールです

ここを袋ナットでボルト式にすれば解決なのですが、洗車時などに引っ掛けたりする確率は増えます

そこで、このノーマル状態の40年近く経過してるリベットを、もう一度若返りさせる工具をつくりました

現実は、交換がめんどくさいからです、これでかしめれば締め付けてやれば数分です

名称は、リベット交換するのがめんどくさいからかカシメ直す  ツールです。

F1鈴鹿でビアンキ意識不明、回復を願います。

5日に開催されたF1鈴鹿サーキット日本グランプリ、雨でコースアウトなどあり、意外と荒れ模様でした

日没まで2時間半か3時間しかないスケジュールで、雨の影響でセーフティーカースタート。

テレビで見ていても、やはり雨なんで滑るんですがさすがF1ドライバーでした

しかし、終盤に近づきトラブルが

ザウバーのスーテイルが加速していく高速コーナーのダンロップでスピンなのか?

ノーズからスポンジバリアに突っ込みリタイヤ、

クラッシュ車両の撤去にトラクターで撤去中にそこにマルシャチームのビアンキがトラクターのリア部分にクラッシュしてきて意識不明の状態

写真ではトラクターのリア部にある持ち上げ時に浮き上がり防止の鉄の塊のウエイトに横からクラッシュ

サイドインパクトストラクチャーなんて聞かないような状態の確認ができますが、ドライバーの姿は見えませんが、写真に細工がしてないのであれば脳挫傷でしょう

緊急手術とあるので、ヘルメットは割れて頭蓋骨陥没くらいにはなるでしょう

オフィシャルがレスキューを呼んでいたので、そのような状態なのでしょう

原因は、前ラップでクラッシュしていたためイエローフラッグ振動だったのでアクセルを抜いたのか?

それとも前クラッシュ車両と同じで、水たまりでハイドロかで同じく滑ったのか?

これに対する元ドライバーの意見があり、モノコックは安全になっても、トラクターがコース内に入ることが危険とありました

確かにその通りです、高さが高いので低い位置にドライバーがいるとまともに潜り込む

では何故スピン状態でクラッシュしたのかになります

想像では、あそこのコーナーは上り坂で頂点からは下りになる、ドライバーは滑ればアクセルを抜くか踏むかのコーナーです。

シビックですらアンダーステアでオーバーランしそうになったことがあります。

1600ccエンジンシビックで3速全開かな、一般公道で3速全開ならどれだけの速度か想像できるでしょう

ドライバーのビアンキは、このダンロップコーナーの上りで押しつけられた状態で上りきり、そこでイエローを発見してか、水たまりと言う川に乗り上げてハイドロ?かで
おなじく滑ったのかアクセル離すと横滑り、そこでフラフラとハンドルが取られて、運が悪くそ車両撤去の為にそこいたトラクターのリア部に横からヒットして、ヘルメットが割れてしまい、脳に重大な損傷となったのではと想像します

危険注意のイエローフラッグであれば気づけば減速、そこで発生するのはエンジンブレーキ

現在のF1はターボエンジンとハイブリッドシステムで、モーターアシストが有りチャージも発生する

エンジンの仕様とバッテリーにもよるが、タイムを競う競技車両には空走なんてないと考えます

そうなると、アクセル話した瞬間にチャージモードになりエンジンブレーキになるか、タービンにもモーターがあるのでそこでチャージするのか?

このトルク設定が問題かもしれませんね、チャージ率があればあるほどモーターが使える、非力なエンジンほどモーターアシストが必要。

そうなるとアシスト率が増えチャージも増える、そうなるとリアタイヤの磨耗も増え、エンジンブレーキでの減速速度も増える

雨にはここが問題なのかもしれませんね

これの解決は、あるギヤレシオの時かチャージモータの発電時のブレーキ力に決まったエンジンブレーキ率を設定してこれを越える急激なチャージブレーキ力をきちんと規制することでしょうね

これを基本に設定して行けばコントロールはみんな一定になるはずです

決まってるかもしれないけど?

それがあれば今までの自然吸気エンジンのような動きになるはず、ブースト時の急激なトルク増大などで扱いにくくはならないはずと想像しますが

人間の歴史とは犠牲があり進歩していきます

モノコック強化も必要です、サーキットの排水性がかなり大事です、トラブルに対処でき修正できる車両が一番大事です、

しかし、ダンロップコーナーは難しいレイアウトなのに、エスケープが少ないこれが一番かもと考えます、

130Rのようにきちんとした改修が急務です、ダメなら安全なようにレイアウト変更もできるはず

知ってるコースでこんな事故かなりショックです

ビアンキ、回復は難しいと思いますが、ドライバーは皆かなりタフです

この生命力に希望を持ちみんなで意識の回復を願うしかないです。

しかし、これもレースなのです。

一生懸命やってる姿を見るから見てる方も感動があるのです、7月のバイクの鈴鹿8時間耐久をピットウオール側から見ましたが、この数年にないくらいすげーライダーってと思いました。

今の日本には一生懸命やることが減ってきたのかもしれませんね。

命をかけて戦ってるビアンキを応援してます

バキューム式デストリビューターポイントレス化

バキューム式のディストリビューターですが、これは簡単にポイントレスにできません

できる技術者がいればできますよ

まずは作動部全てのクリアランスの調整から始まります

結論は、マグネットセンサー部のクリアランスが無いし、バキュームで点火時期が変化移動する部分に対して干渉してしまうからです

結局は3時間くらいかかりました

この理由、以前のオーナーさんの時に、修理した車屋さんがクリアランスということをわかってないことでした

縦軸のガタ3mmもあり、点火時期がバラついていたことです

正確に組んだあとはブレはありません

ここまで変わるかと思うくらいでした

マグネットセンサーと円盤型のマグネットとはクリアランスがなく接触してしまいました

しょうがないのでローターがつくシャフトを数ミリワッシャー噛ませて調整しました

その代わり、センサー部に貼ってあるメーカーのステッカーがはがれてしまうくらいのぎりぎりのクリアランスでしかできません

更に、ロータも加工しなくてはいけません

そうしないとキャップ側も損傷します

これを理解できて完成すれば、見た目は普通で中身が違うということができます

結果は、エンジン始動性が激変、かかりやすくなり、走りも全体的にトルクが増えました。

この業界でみんな言うのがこの部品壊れたら?とか、壊れるから使わないとか、、、。

今まで推奨してきて数を取り付けたけど、トラブルとは1回くらいです

このメーカーの同時点火の方はトラブルあります

みんな同じで、長期保管後のあとはミスファイヤーや、点火力の減少などありましたが、これを使うとエンジン音が変わります

点火力が上がるせいか、うるさくなりました

この同時点火は、無接触式ポイントこの2つは時期の変化を信号か何かに変えて、内部にある電源コントロールトランジスターで12vを制御します

この時に、コイルの電圧など上げたタイプの使用は長期的には使えません

ポイントレス式のセンサーで、高電圧式コイルの使用した結果で、気温が上がる5月くらいにはこのセンサー内部が焼けてしまい壊れました

本来ではダメな使い方をしてみましたが、冬に使えてたのでいけると思い、3台ほどこの仕様にしましたが、気温が上がる5月ころに焼けました

かなりのパワーと燃費が出るので推薦しましたがダメでした

いろいろ調べた結果では、内部のトランジスタを許容範囲の大きなものに変えれば使えるとなんとなくわかりました

これと同じ現象が起こるのが、安物のヘッドライトのHIDです

ある日本のメーカの開発の人と直接原因を教えろと話したことがあるのですが、その時になぜタイマーのように壊れる?と聞くと

それは予算の関係で、高品質のトランジスタが使えないとのことでした

このトラブルのせいでメーカーが潰れそうなくらい悪評なのにまだ使うのか?と聞くと

さらに良い物を作ってますから、購入してそちらの方に変更してくださいとのことでした

会話の仕方が開発者だな、正直だがバカです

裏を返せば、ダメなものをわかっていて売り続けてますということになりますが、これが会社経営ということかもしれませんね

早めに改善、回収してれば大きなことにならなかったと思うのですが。

こちらももう少し勉強して色々と開発をしていきたいとも思います

写真では完全に見えにくいですが、わかる人がわかってもらえればいいです。

わからない人には、やってみれば確実に体感できますと言っておきます