すーぱークールビズとは?

最近の疑問第2弾

6月に入り暑いですね

官公庁などではクールビズの進化版、スーパークールビズ?だったかを実行してますが、

そもそもは、不要なエネルギーを使わないための節約からだと思いますが、違う方行こうに流れつつあるのでは?と思います

役所など行くと、暑そうにしてるおっさんなどが目立ちます

たまにあるのが、外気温度より設定温度を重視してて室内の方が暖かいことがよくあります。

クーラーガスのシステム上冷却より温める方が効率は悪いと思うのですがこれをりかいすてるの?と考えます

ただ単に温度を上げればいいという感じになってます

勉強して倒産のない安定した職場に就職したお偉いさんたちは脳みそがないのでしょうか?

薄着をして暑さがマシになるなど勘違いもあります。

そもそも涼しいというのは放熱性です、放熱できる衣類です

しかし、薄くなれなばなるほど直射日光が通過してしまい皮膚を温めます。

最近の現場の職人さんの夏の服装は、薄いジャンパーを着てる人がいるらしいです

現物を見せてもらったんですが、冬着状態ですがこれが涼しいらしいです。

なぜ?

内部に電池式のファンがあり風で冷却してるそうです。

確かにいい風が出てました。

直射日光なので通過しないようにナイロン系の繊維なのでしょうか、それとの冷却ファンの空気が繊維間からもれないように編み込める為ナイロンなのか。

どちらもかもしれません。

クールビズとは逆効果に見えますが、こちらのほうが効率的ですね。

揮発効果が冷却なので、この冷却ファンに霧状の水分を送り込めばさらに効果があるでしょうね。

最近のF1では、ボディーの外側のカバー(カウル)だけでなく、裏面を冷却で通過する空気のためのカウルというものがアリ、ボディー(カウル)を外してもエンジンなどが全然見えない車両があります

これも効率主義のレース業界ならではの考えですが、

これを参考に、人体にも2重の構造の衣類、ウルトラクールビズなどはどうでしょうか?

見た目は、昔よく見かけた夏なのにコートを着ていて素足に黒靴、そして女の子が来ると、ほらーーと見せる。

あの昔の露出の変態野郎の姿を参考にするのが主流になるかもしれませんよ。

コートので夏の強い紫外線をシャットアウト、これはアラブの服装と同じですねー、さらに、ハイテクな露出狂のコートの下は、放熱繊維のアルミ金属などで編み込んだ全身タイツ、それもアルミなので銀色の全身タイツ。

さらに、このコートには太陽発電で動く冷却ファン内蔵。

ここでさらに、冷却時に膨張する酸素の通過流を利用して、2重構造のコートの下から温められた空気を利用して発電用モーター搭載。

この発電効果は、汗かきなデブであればあるほど熱変換率が向上するため発電量も大きいことになります。

昔で言うなら変態的な格好が今後は常識的な服装になるのは見えてる未来ですね。

こうなると、夏用コートにもファッションなどが発生して、昔露出狂ファッションのコートに靴下黒など露出ファッションなども出来るかもしれませんね。

こうなると、見た目では誰が露出者かわかりにくくなるでしょうねー。

こんな近未来、温暖化の地球ではありえることです。

一番のクールビズは、暑がるデブを減らせば見てる人がそれにつられて暑さを共有してしまう心理を、10パーセントデブを減らせば汗だくのデブを見て暑く思うきもちが50パーセントは減るでしょう。

熱く思うのも気持ち、暑く思うのも気持ち半分、熱く思うのも怒り、この暑さを減らすことが服装より先かもしれませんね。

もう少し効率のいいクールビズの方がいいのかな?と考えますね。

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