過去の画像にこんなものがありました(B16)

シビックB16エンジンのシフトミスでオーバーレブした時のです

過去にはこんなこともやりましたが、

この前見た写真では、最新の車両で市販されてるヨーロッパのあるメーカーのツインターボエンジンがこんな感じになってました。

B16は失敗でオーバーレブですが、ヨーロッパのあるエンジンは走行中になったそうです。

最近のエンジンは、燃料も薄く発熱が高く制御が難しいんでしょうねーーー、

で良いのか??

よく聞いたのが、ダイハツ、三菱、辺りの軽自動車は、排気バルブが割れたり、摩耗したり、折れたりは見たことあります

これも平成13年以降辺りのエンジンです

この辺りから排気ガス規制が厳しくなり、熱で材質が変化して割れやすくなること原因かもしれませんね。

しかし、なんとなく原因があるらしく、オイル管理が悪いとか、エアクリーナーが汚い、スロットルボディ汚れ、など他メンテナンスが悪そうな車に出やすいみたいですが一定ではないので断言できません

新型のヨーロッパのメーカーのエンジンンは、高速道路走行時と、かなり熱い走りの時にバルブが折れてエンジンが壊れたようです

まあ、メーカですべて保証してもらえるらしいですが

エンジン内部破損、こんな壊れ方一番嫌ですねー

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください