皆さん日常になれましたか?

いろんなニュースを見てると、世界的にはかなりきついイメージのようですが、やはり現実を見なくては本当の状態は実感できないでしょう。

しかし、現実を知っても何も現実的には前には向かないでしょう。

何が出来るか?

平常に戻り、物不足に応じていろんな生産活動に参加するのが一番かなと思います。

もう、励ましの言葉はいいでしょう。

これからは現実的にどう未来を築くかでしょう。

それと、多分ですが情報が一番かもしれませんね。

しかし、ボランティアも良いですが被災地区に入り、余計に被災する可能性がまだあるために、行くのも邪魔かもしれません。

想像の範囲ですが、

がれきの撤去する人、

思い出の物を探す人、

現地に何が必要かを調べ関西方面に連絡する人、

もう運送会社はある程度荷受を再開してるのでどこまで送れるか調べ、情報を受け取り物資を送る人、

しかし、現地ではまだ燃料制限があるようで、荷物の搬送基地まで行けるかが問題でしょう。

この、燃料問題が一番解決かもしれませんね。

私は何が出来るかと思い、今週末にツーリングを企画しました。

チャリティーツーリングです。

参加費として自由募金制です。

集めた金額は、日本赤十字か、郵便局からの指定の募金にと思ってますが、最後のお金はどこに使われるかを判断してから入金と考えてます。

今の自分には、これくらいしか出来ないかなと考えました。

他は何ができるでしょうか考えてます。